2e440d25.jpg群馬県 前橋市 インプラント 矯正歯科 あすなろ歯科の野村です。
おはようございます。

ディズニー本はいろいろ出ていますし、
様々な方々がかかれています。

あえて、この本の中で触れるな
社員教育でしょうか。

現場で教えられる事、現場ではないところで教える事。
新人教育について。

顧客(ゲスト)は期待されていらっしゃいます。
その期待に応えるのは、
キャストとしてあたりまえの心構えです。

歯科医院でも、
患者様は期待していらっしゃいます。
その期待に応えるのはプロとしてあたりまえのこと。

ではプロとして応えるとは?

テクニックはもちろんです。
昨日も話しになりましたが、
資料として企画性がないものは提示する意味がないです。
企画が整ったものをそろえるために、
テクニックを磨く事はプロとしてあたりまえのこと、
当然のこと過ぎて、口に出して言うなんて恥ずかしい事くらいに思えます。

資料だけでなく、
技術・施術はもっとあたりまえの事です。

うちの新人も時間を見つけて昼休み練習してくれています。
あたりまえのことですが、
あえて新人の姿勢に感謝。
でも、このあたりまえができない人が多い。

テクニックが身に付いて、
はじめてコミュニケーションやカウンセリングが活きてきます。

技術もないのに、
コミュニケーションのみ飛びぬけても
それはプロとしてどうでしょうか?

ディズニーランドでもゲストの安全性を第一に考えるのは
多くの方が知っていると思います。

では、
歯科医院において安全性とは?
プロとしての姿勢としては??
細部にこだわっているだろうか?

そんな事を思いました。

「前を見る。遠くを見る。」

僕らはプロとして何をなすべきか

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