cf9d4e63.jpg群馬県 前橋市 インプラント 矯正歯科 あすなろ歯科の野村です。
おはようございます。

最近うちのテンテンに困っています
やきもちですかね。
今まで寝てばかりだったのに、
けっこう子どもに向かって吠えます。

そんな中、この本を読ませてもらいました。

結局は犬も子どもも育てる時は一緒ですね。
きちんと見て叱る、
目の前で叱る
きちんと褒める。

いたずらやおねしょは情緒の不安定だったり、
興味・関心を持ってほしいから、
するのであって、
そんなときには、きちんと時間をとって相手をする必要があるようです。

犬だって、子どもだって、
何かをして褒められたらうれしい。
だから、生きるのが楽しくなるように
生きるのが楽しいって思える体験をさせて、
それを褒める。

好奇心、子どもは強いはず。

それを伸ばして行く事が、
その子の個性を伸ばしていく事になります。

また、叱ることに関しても
一貫性がなければ、
すぐに見抜きます。

犬や子どもからすると大丈夫かな~って賭け(ギャンブル)を
してくる事も。
だから周囲の大人は自分の行動や発言に
一貫性を持って、
良いのもは良い、悪いものは悪い。と
一貫性を持つ必要があります。

子育ても、犬育ても
結局は周囲の大人の姿の裏写し。

「前を見る。遠くを見る。」

襟を正して臨みます!

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